安全管理の観点から、社員のコンディション管理は重要なテーマです。水野先生の研修は「健康」の話にとどまらず、集中力や判断力と食習慣の関係を非常に分かりやすく解説していただきました。
健康経営の取り組みの一環として研修を依頼しました。栄養学というと難しいイメージがありましたが、社員が日常生活の中で実践できる内容で、受講後のアンケートでも満足度が非常に高い研修でした。
普段は仕事が忙しく、在宅ワークで間食が多く、食事はあまり意識していませんでした。しかし研修を受けて、食事が集中力や疲労感に大きく影響することを知り驚きました。
食事と集中力がここまで関係しているとは正直驚きました。特に「血糖値の乱高下がミスにつながる」という話は現場にもすぐ共有しました。「朝たんたん」などのキーワードも覚えやすく、助かりました。
普段はデスクワーク中心で、ランチの後、午後になると集中力が落ちることが悩みでした。研修で教えていただいた食事の順番や間食の取り方を実践したところ、午後の集中力がかなり安定するようになりました。
夜勤が多く、よくないと分かっていたものの深夜シフトの後、ラーメンやポテトチップスを食べてしまっていました。食欲を抑える食事の取り方や、疲労回復のための栄養について具体的に学べたことが大きかったです。
安全管理の立場として、社員のコンディション管理は大きなテーマです。睡眠や食事が判断力や注意力に影響するという話は非常に納得感がありました。
神奈川県では未病に力を入れているので、特に関心高く受講しました。仕事のパフォーマンスに直結する内容でしたが生活習慣病対策になるのも印象的でした。
シフト勤務のスタッフが多く、疲労や集中力の低下が課題でした。中には、50代で生活習慣病(高血圧、高脂質、高血糖など)に該当する社員も多く、夜遅い時間の食事の選び方など、現場に即したアドバイスが多くとても実践的でした。
営業は体力勝負だと思っていましたが、40代になり集中力が落ちてコーヒーや、エナジードリンクを多用するようになっていました。実は食習慣により、脳のコンディションが成果に直結するという話が印象的でした。
「朝食を抜いている生徒は、学力があがらない」という水野先生のお話しを聞き、受験生を持つ親御さん向けにオンラインセミナーをして頂きました。
管理栄養士の勉強会で講師をして頂きました。難しい話を、シンプルに、たとえ話やワークが満載で科学的な根拠をもとに、非常に分かりやすく説明していただきました。