はじめに / About us
メッセージ
【社員の集中力が落ちている原因は「能力」ではなく「食事と睡眠」です】
はじめまして、健康マネジメントスクール水野雅浩(みずのまさひろ)です。
企業研修の現場で、必ず聞く課題があります。
- 午後になると集中力が落ちる
- ヒューマンエラーが減らない
- 生産性が上がらない
- メンタル不調・離職が増えている
多くの企業が「スキル」や「意識」で解決しようとしますが、実はその前に整えるべきものがあります。
それが、「コンディション(=食事・睡眠)」です。
脳のパフォーマンスは“食べたもので決まる”
- 血糖値の乱高下 → 集中力低下・イライラ
- 栄養不足 → 判断力・記憶力の低下
- 睡眠の質低下 → 生産性の大幅低下
これは気合では解決できません。
エビデンスで改善できる領域です。
「集中メシ研修」で変わること
私が提供する研修では、誰でも実践できる“食事と睡眠の最適化”を通じて、
- 午後の眠気が減る
- 集中力・判断力が安定する
- ヒューマンエラーが減る
- メンタルが安定する
- 睡眠の質があがる
といった変化を生み出します。
健康はスキルであり、組織の武器になる
健康マネジメントは、「学べば再現できる技術」です。
だからこそ、属人化せず、組織全体に展開できます。
健康はスキルであり、組織の武器になる
まずは「食事」を変えること。
それが、最も再現性が高く、即効性のある施策です。
社員の集中力・生産性を本気で上げたい企業様へ「集中メシ研修」をご提案しています。
健康マネジメントスクール
代表 水野雅浩
プロフィール
水野 雅浩(みずの まさひろ)
- 健康マネジメントスクール代表
- 予防医学の専門家
- 作家、講師
企業研修では、食事と睡眠の改善を通じて
- 午後の眠気の軽減
- 集中力・判断力の安定
- メンタル不調の予防
- 睡眠の質の向上
といった「受講者が確実に、実感できる変化」を提供している。
これまで企業・行政・大学・進学塾などで登壇し、延べ6,800名以上が受講。
中央大学法学部卒業後、介護業界に10年間従事。
現場で、認知症になる人とならない人の違いが「食習慣」にあることを実感する。
その後、日本食レストランの香港出店責任者として海外ビジネスに従事。
グローバルエリートが「パフォーマンスを高めるために食事を管理している」事実に衝撃を受ける。
帰国後は大手サプリメントメーカーにて商品開発責任者を10年歴任し、栄養学・予防医学の知見を体系化。
現在は「集中力を上げ、ヒューマンエラーを減らす食習慣=集中メシ」を軸に、企業の生産性向上と健康経営を支援している。
著書は7冊。代表作『集中メシ! アタマの良い人は何を食べているのか?』はAmazon栄養学ランキング1位を獲得。
著書
連載記事
- 豊田自動織機 社内広報誌での健康マネジメント記事連載
- 医療の専門誌 『安心安全』
取得資格
- 健康経営アドバイザー(認定番号3000092)東京商工会議所
- 日本成人予防協会一級健康管理指導員(認定番号H35366)
- 健康美容情報認定協議会 健康美容アドバイザー認定講師
- 日本ダイエット協会 ダイエットプロフェッショナルアドバイザー
- 米国NLPコーチング研究所 NLPプロフェッショナルコーチ
講師実績
- 企業
- 富士通株式会社、東レ株式会社、株式会社麻生グループ、株式会社中外製薬、アクサ生命保険株式会社、三菱商事株式会社、JR西日本グループ、株式会社大日本印刷、大塚製薬株式会社、ネスレ日本株式会社、北日本銀行、鳥取銀行、日本海新聞社、岩手日日新聞社、京都ホテルオークラ、中設エンジ㈱、三洋工業株式会社、北川ヒューテック株式会社、三菱パッケージング会、丸亀産業株式会社、税理士法人中央総合会計事務所、東洋建設安全大会、トップライズ株式会社、高圧ガス保安協会など
- 行政
- 鳥取県、熊本県、宮崎県、福岡県
- 労働組合
- 全トヨタ労働組合連合会(119社)、豊田自動織機労働組合
- 商工会議所
- 福岡商工会議所、北九州市
- 役所
- 台湾大使館
- 学習塾
- 株式会社 公文教育研究会









