はじめての方へ

代表 水野雅浩からのメッセージ

日本は長年、社員の健康を後回しにしながら、また、犠牲にしながら、経済成長を押し上げてきました。

しかし、私が海外勤務で見たグローバルで活躍するビジネスマン達は、仕事のパフォーマンスを上げるためにこそ健康マネジメントに取り組んでいました。

私たちは、ビジネスマンのための健康マネジメントの考え方・健康習慣を日本の企業・行政への健康経営の「導入」と「定着」支援事業を通して、働く人が、活力を持って長く働ける社会の実現を目指しています。

競争力を高める、経営戦略としての健康マネジメント

企業が従業員の健康という資産に積極的に投資をする「健康経営」という言葉が一般化してきました。

この背景には「人口ボーナス」から「人口オーナス」という考え方があります。

過去日本は、「人口増加×生産性」により国を発展させる原動力としてきました。しかし、今後は、「人口減少」をたどる現実から目をそらすことはできません。

健康経営という言葉はこの人口オーナス(人口減少による経済ロス)を背景に、企業の資産である従業員の健康に投資をするという考え方から生まれてきました。

健康経営導入の目的は大きく3つに分かれます。

(1)社員が長く働け、創造性を発揮できる環境づくり

労働人口が減り行くなか、今いる従業員の離職防止は大きな意味と持ちます。特に中間管理職、伸び盛りの社員はより働きやすく、より成長できる環境があれば転職をポジティブに考える傾向にあります。別の表現をすれば、御社が社内でより良い環境を整えることができれば、社員は創造性と生産性を発揮することができ、事業を伸ばしていく強力な推進力となります。

(2)採用力の強化

新卒・中途採用を進めるうえで、労働環境、特に、企業が社員の健康に関心を持っていること、実際に手を打っていることは大きな武器となります。有効求人倍率が1.6を超える今の経済環境の中では、採用される側も「社員を使い捨てにしていく企業」なのか、「社員に健康で、長く働いてもらいたいと手を打っている企業」なのか、が大きな判断基準となっているからです。

(3)ステークホルダーからの評価が高まる

私は30代前半を香港で過ごしました。香港は世界有数の金融都市であることもあり、投資家と接する機会が多くありました。海外の投資家は、企業投資をする上で、経営者がどれだけ健康マネジメントに関心を持っているかを詳細に調べ上げます。

なぜか。

それは、メタボで煙草を吸っているような経営者がいる企業では、投資回収リスクが高まるからです。

逆に、経営者が健康マネジメントに関心を持ち、経営陣が従業員が「健康で長く働ける環境づくり」に尽力している企業は長期投資の対象となります。

そもそも、健康マネジメントとは?

人生100年時代においては、途中で、体調を損ねること自体がリスクとなります。特に、一度メンタルを壊してしまうと今まで通りのパフォーマンスを発揮することが難しくなる傾向があります。

「健康マネジメント」とは、仕事の成果を上げるうえでのモチベーション・ビジネススキルを100%発揮するうえでの「体調管理」の事。

仕事の成果を上げるために、心技体という考え方があります。
この土台となっているのが、健康、つまり「日々の体調」です

どんなに高いモチベーション(心)があっても、どれほど高いビジネススキル(技)があっても日々のコンディション(体)が地盤沈下していてはすべてが成り立ちません。

私たち日本人は、長く「健康を犠牲にして働く」ことをよしとしてきました。しかし、これではもう通用しない時代に入っていることを香港で勤務していた時に強く思い知らされました。

2008年世界を襲ったリーマンショックは、金融都市として生きる香港も激震地の一つとなりました。この時に、健康マネジメントが出来ているビジネスマンは生き残り、生活に不摂生をしていたサラリーマンたちは、真っ先に振り落とされていきました。健康マネジメントは不確実性に必須の戦略なのです。

健康マネジメントが、年収、企業の売上を左右する時代になった。

厚生労働省の国民栄養調査を見ると、興味深いデータが出てきます。
年収200万と年収600万円のひとの生活習慣を比較すると食事、運動、睡眠、ストレスケアの生活習慣が「整っている」人のほうが年収が高いというデータです。

年収が高いということは、企業への貢献度が高く、売り上げにも貢献しているということでしょう。

これについては私も苦い経験があります。
香港でのレストラン勤務時代、リーマンショックが直撃し売り上げが激減。
店のキャッシュが回らなくなるというストレス、生活習慣の乱れから10Kg以上太ってしまったのです。

すると、5つ星ホテルの支配人やコンシェルジュに営業に行っても「自分の健康マネジメントが出来ていない人がレストランのマネジメントが出来るわけがない」とお客様を紹介してくれなくなってしまったのです。

「健康マネジメントが仕事に直結している」と痛感した出来事でした。

これからの時代は、どれだけよいビジネスソリューションを持っていたとしても、その人自体が生活習慣の基本となる健康マネジメントが出来ていないことは、逆に信頼を勝ち取れない大きな要因となってしまうのです。

企業が能動的に関わる、健康マネジメントの時代へ

現在、健康管理は、従業員「個人」に任せているのが現状です。

18歳以上の男性1万人に健康に関する悩みランキングをヒアリングした調査があります(富士経済2018年)。男性は圧倒的に1位が肉体疲労。女性の1位は肌の老化。2位が肉体疲労となっていました。

多くの社員は気持ちではアクセルを踏みながらも、肉体がブレーキをかけ、結果として仕事のパフォーマンスを下げる状態で仕事をしているのが現状です。

しかし、私が香港で勤務していた時にこれでは通用しないことを強く思い知らされました。世界中から集まるビジネスリーダーたちは、「仕事の成果を上げるために」食事、睡眠・運動の3分野で健康マネジメントを実践していました。日本のメタボサラリーマンとの違いに愕然としたものです。

仮に従業員の1人が1日風邪で休んだとします。

しかし、風邪で休む前後2日、合計4日は体調が悪い状態とすると約1週間の仕事のパフォーマンスは少なく見積もっても50%程度でしょう。また、所属する部署に与える生産性の低下もマイナス10%ではとどまらないでしょう。もし企業内で年間に2回風邪をひく従業員がいるとしたらどれだけの機会損失を生んでいることでしょう。

逆に、従業員が年間を通して高く安定した体調を保ち日々、疲れをリセットできる健康マネジメントを身に付けシャープな頭脳をフル回転させることができたのなら、どれほど高い生産性を生みだすことができるでしょう。

2011年に健康マネジメントを積極的に支援している企業では1ドルが3ドルの生産性になって投資回収ができたと報告されています。

これからは、企業が能動的に従業員への健康マネジメントに働きかけるステージです。

健康経営の「導入」と「定着」支援

「では、何から始めればよいのか?」というのが、多くのみなさまが直面する課題です。

また、「健康経営を試行錯誤で初めてみたものの手ごたえが感じられない」という悩みもあるでしょう。

経営戦略としての健康マネジメントの「導入」と「定着」には押さえるべきポイントがあります。その「どうやって」の部分をお手伝いするのが私たちの業務です。

このホームページに辿り着いてくださった経営者・人事・総務の方は、「社員が活力を持って創造性を発揮しながら長く働ける環境を作りたい」そのやり方を探していらっしゃるのではないでしょうか。

経営戦略としての健康マネジメント。
そして、健康を企業文化にするために。

多くの事例を元に、全力でサポートさせて頂きます。

ヘルシーライフマネジメント
ビジネスマンの健康マネジメントスクール
代表 水野雅浩

プロフィール(メディア掲載/講演実績など)

水野 雅浩

ビジネスマンの健康マネジメント・スクール代表。予防医学の専門家。健康経営の導入と定着のアドバイザ-。著書「グローバルで勝つ!30代の太らない疲れない7つの習慣」はアマゾン総合1位に。介護サービスに10年間携わり、人の「老い」と向き合う。その後の香港勤務時代では香港のエグゼクティブ達が日々コンディションを整え仕事の成果を上げる姿を見て、日本のサラリーマンとの違いを痛感。香港で100人を超える香港のビジネスマン達に健康習慣を取材、また予防医学を体系的に学ぶ。日本のビジネスマンの生活スタイルに最適化した健康習慣を構築。各種ビジネス誌、医療誌で注目される。国内外での企業、行政、大学の講演会・講義では分かりやすくすぐに実践できる内容と高い評価を得ている。現在は、「働くすべての人に健康を」の理念のもと健康経営導入支援と定着を行っている。

著書

  • 世界のエリートが実践する
    健康マネジメント
    太らない疲れない7つの習慣
    【健康マネジメント】(2014/9/14)
  • 世界のエリートが実践する
    健康マネジメント
    太らない疲れない21の習慣
    【飛鳥新社】(2015/2/18)
  • 稼げる男×稼げない男の
    健康マネジメント
    【明日香出版社】 (2016/8/8)
  • 最強のサプリメント戦略

メディア掲載

ビジネス雑誌
  • PRESIDENT Mook 2019年1月
  • PRESIDENT (金持ち夫婦、ビンボー夫婦) 2018年 5/14号
  • DIME(仕事始めを快調スタートする健康マネジメント)2017/12
  • BIG tomorrow (働き方改革) 2017年 10月号
  • 週刊ダイヤモンド(究極のダイエット) 2015年5/3
  • HOUYHNHNM Unplugged 2017 SPRING SUMMER 2017/3
健康食品専門誌
  • UBMJapan 健康産業新聞 2019年5月1日 第1667号 「最強のサプリメント戦略」
オンラインメディア
  • @DIME
  • excite
  • 大塚家具 Sleep+
  • Business Journal
  • KAWOKAWA Study Walker
医療雑誌
  • 安心安全ケア2017-2018年
ラジオ
  • ラブFM 滝悦子のMy Book Story

保有資格

  • 健康経営アドバイザー(認定番号3000092)東京商工会議所
  • 日本成人予防協会一級健康管理指導員(認定番号H35366)
  • 健康美容情報認定協議会 健康美容アドバイザー認定講師
  • 日本ダイエット協会 ダイエットプロフェッショナルアドバイザー
  • JADP認定 生活習慣病予防アドバイザー/サプリメントアドバイザー
  • 米国NLPコーチング研究所 NLPプロフェッショナルコーチ

実績

企業

株式会社麻生グループ、株式会社中外製薬、アクサ生命保険株式会社、三菱商事株式会社、JR西日本グループ、株式会社大日本印刷、コカ・コーラボトリング株式会社、大塚製薬株式会社、ネスレ日本株式会社、北日本銀行、鳥取銀行、日本海新聞社、岩手日日新聞社、とりねつ株式会社、ソルネット経営コンサルティング、税理士法人中央総合会計事務所、北斗工業エンジニアリング、一般社団法人日本パーソナルブランド協会、九州作業療法士理学療法士九州大会、大森工業株式会社、株式会社亀の子せんべい本舗大浪、株式会社ホーマス・キリンヤ など多数

行政

鳥取県庁

協会

全国健康保険協会(けんぽ)

役所

台北駐日経済文化代表処、台北駐福岡経済文化分處(大使館、領事館)

海外

台湾大学、Taipei City Road & Pipeline Information Center(RPIC)

青年会議所

福岡県福岡市大川青年会議所

お問い合わせ

経営者さま、従業員の健康マネジメントの習慣形成、健康経営の導入、セミナー講師養成、コンサルティング、講演や研修など、日本全国各地、海外もお伺いします。

まずは、お気軽にお問い合わせください。

折り返し、ご返信させていただきます。

お急ぎの場合は、お電話にてお問い合わせください。

ビジネスマンの健康マネジメントスクール代表 水野 雅浩
お電話はこちら 080-4205-0405
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お客様の声

  • 心技体の「体」が土台になっていることを改めて再認識いたしました。
    また、今までは「各自健康をしっかりとる様に」と伝えていただけですが、今後は細かなことまでアドバイスをしていきたいと思います。
    ぜひ著書を読ませて頂きます。

    会社経営者 松尾様

  • 心身の健康の大切さ、十分に理解できました。
    心技体の根っこの部分のメンテナンスをやっていこうと思います。
    自分は営業職のため、移動が車になってしまうので、「食事」「運動」「睡眠」の運動の部分が足りなくなりがちなので、今日教わったことを早速取り入れていきたいと思います。

    総合設備業 四同志 隆さま

  • 一つ一つが具体的な内容で非常に分かりやすかったです。
    食事、運動、睡眠の「基準」のお話が合ったので、照らし合わせると自分がいかに不健康な生活を送っていたのかを見直すことができました。
    「仕事と健康」「人生100年時代」「生涯年収2000万アドオン」のお話を聞き、意識が完全に変わりました。
    教えて頂いた内容を明日から早速実践してまいります。

    営業職 笹原 佳和さま

  • 本日、話していただいた内容は、どれもすぐに始めるのに苦痛にならない。
    むしろ始めやすい内容で、すごく参考になりました。
    なんか本を買ってみたくなりました(久しぶりに)。
    最近は、注意して野菜を食べるようにしていましたが、まだまだ足りないことが分かりました。野菜の量を増やす考え方方法も分かりました。また、運動習慣をこの機会に教えてもらった体操から始めてみます。
    最後に「あなたの健康の定義は?」の項目は考えさせられました。
    今日は実践的なセミナーをありがとうございました。

    ニューメディアエンジニアリング 市丸哲史さま

  • 病気胃を予防するためには、ウォーキング、ジョギング、サーフィンなど運動には力を入れていますが、やはり40代になると「気力」と「体力」のギャップに悩ませられています。
    健康にかけるお金を、治療ではなく、予防するという観点が大変参考になりました。
    モチベーションも高まり、明日から始めることができる具体的な内容でした。

    アオケン株式会社 建設業 匿名HMさま

  • 分かりやすく講演して頂き今後の私生活、仕事に活用できることを学べました。
    自分の体の健康をもう一度、考え直す必要性を感じました。
    バランスよくというのが一番難しいのですが、食事・睡眠・運動の不足している部分から今日教わったことを実践していきます。

    建設業 経営者 中司 将文さま

  • 自分に目標を与えて、必ず1日5,000歩歩くというノルマをかけています。
    半年ほど継続していますが、痩せません。
    今日の講義で歩く方法に問題があることが分かりました。
    食事面は気にしていませんでしたが、外食が多く炭水化物がほとんど、早食いであることも分かりました。
    食事・睡眠・運動をトータルで学ぶことができて大変勉強になりました。
    すぐに実践できる内容ばかりす。ありがとうございました。

    古賀設備工業 内田 隆弘さま

  • 最近、太り気味だったので、このようなセミナーを受講させて頂いて勉強になりました。
    この頃は仕事中心の生活が続いており自分の健康のための食事、睡眠、運動をすることが少なくなっていたように思います。
    大変ためになりました。
    健康マネジメントでBMIを22に近づけ健康体になる。
    今回は大変にためになるセミナーに参加させて頂きありがとうございました。
    先生の介護や海外での体験談にも引き込まれ、健康マネジメントをの考え方には特に、耳がダンボになりました。今日教わった体操、食習慣を早速、実践していきます。
    ありがとうございました。

    建設関係 野田信二さま

  • 「攻めの健康習慣」が大切であることを痛感致しました。
    110年人生の話がありましたが生き生きとしたその人らしい人生を送るためにも小さなことからコツコツと取り組みたいと思います。
    心技体をコントロールできるよう精進いたします。

    理学療法士 塚本健志さま

  • 健康と仕事の関係について、心技体の特に体の大切さを学び今後は、食事・睡眠・運動の健康習慣を取り入れていきたいと思いました。
    自分が健康体と思いこんでいたため、普段テレビ、雑誌など医療健康の類は一切見ませんでしたが、水野先生のセミナーを聞いたのをきっかけに、日々の生活の中での「健康投資」の重要性を学ぶことができました。
    今後また別のセミナーがありましたら参加させて頂きたいと思います。
    本日は、ありがとうございました。

    公認会計士事務所 会社員 石川千尋さま

  • 若い時は大丈夫だと思っていたが、歳をとるにつれ「老い」を感じるようになってきた。
    最近は同僚も健康志向になり焦っていました。
    何から手を付けていけばよいのか分かりませんでしたが、食事、睡眠、運動を一つ一つステップごとに具体的な事例を交えながら説明して頂いたので「これならできる」と納得できました。
    次に水野先生にお会いするのが楽しみです。

    建設株式会社 役員

  • 「飽きれるほど簡単な行動を繰り返す」これがどれほど難しいことなのか日々感じています。
    色んな健康法が世間に溢れているのは習慣化されないためであり、また興味を惹かれず実践していないためです。簡単な行動の結果が自分の未来にどう影響するのか。そしてそれを発信している人の状態がどうなのか。で、響くものも響かないんだと具体的な事例を挙げて頂き心が動きました。今後、患者に向かい合っていくうえでも、自分自身、健康投資を行うきっかけになりました。

    整形外科 金井 庸一さま

  • 健康については断片的な情報しかなかったが、初めて「体系的に」教え射て頂き整理できた。
    健康マネジメントを実践し、体調を整えることは、経済面でも非常に大切なことだと痛感している。
    食事の部分ではまだまだ改善を改善を必要とする部分が多く、再確認させられました。
    セミナーの後半部分にありました「習慣化」のコツの部分は誰もが少し意識すれば実行できる「セルフチェック」は40代の男性だけでなく昨今入社したばかりの新人男性職員にもぜひ進めたいと思います。
    セミナーの進行についてですが、聞き手をセミナーに参加させる流れユニークなたとえ話など話に引き込まれました。

    キャリアカウンセラー 田中宏史

  • 健康マネジメントに関する研修は初めてでとても新鮮でした。
    今日、明日の事ではなく、10年後、20年後を見据えた食生活、運動習慣に取り組むきっかけになりました。

    税理士 小野由紀子さま

  • 健康の大切さを改めて感じる研修でよかったです。
    自分自身大病により治療継続中で、特に食生活の改善は病院側からも再三言われていましたが、行動しておりませんでした。
    しかし今回の研修でどのように生活習慣に取り入れていけばよいか納得できました。
    今回の研修で得られたものを早速活用してまいります。

    公認会計士 IWさま(50代)

  • 健康には、大変興味があり自分なりに努力していましたが、自己流となっていました。
    健康マネジメントの原理原則を学ぶことができ、また、健康に投資するという発想に感動しました。

    公認会計士事務所 山本俶子さま

  • 健康に向かい合う良い機会を頂きました。実際にどのように自分の生活につなげていくのか、具体的な話で合ったので、今日から実践しようという内容でした。楽しく聴講できました。ありがとうございました。

    理学療法士 坂本隆一さま

  • 私は建設株式会社で建築に携わっていますが、建築現場でのラジオ体操を見ていると皆だらだら、食生活もカップラーメンやコンビニ弁当ばかり。まずは自分自身から健康マネジメントをはじめ、同僚にも進めてまいります。

    福岡鉄筋工業株式会社 山下さま